ようこそ、魅惑の宵へ
40代、会社員のmaniです。
宝塚を本格的に観るようになったのは、2022年から。
それまで親しんできたのは、演劇やロックなど、
華やかさよりも力強いメッセージを持つ表現でした。
宝塚の舞台に触れるうちに、
長い歴史が織りなす伝統、
受け継がれていく技術、
そして懸命に舞台に立つ若者たちの、まっすぐな輝きに
次第に心を掴まれるようになりました。
観劇歴はまだ短いですが、
舞台を観たあとの余韻や、
心に残った場面や台詞、ふとした表情などの感想を、
観劇の際に立ち寄ったお店のことや、
タカラジェンヌにあやかりたい美容や健康の話題も交えながら、
自分の言葉で綴っています。
「私もそう思った!」
「そんな見方もあるのね」
――読んでくださった皆さまに、
まるで一緒に観劇しているような時間を
過ごしていただけたら嬉しいです。

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